神経衰弱|ペア記憶でクリアタイム競い
Version 1.1.0
位置と数字を覚えてペアを揃える。枚数が増えるほど記憶力が試される神経衰弱
難易度を選ぶと配置が始まり、最初の1枚でタイマーが動きます。全ペアを揃えるとクリアです。
難易度
タイム
手数
0
ミス
0
ベスト
--:--
カードをクリックまたはタップしてめくります。同じ数字のペアをすべて揃えるとクリアです。
ペア探しの基本操作
1ターンで2枚めくり、同じ数字ならそのまま表向きで残ります。不一致ならしばらく見せたあと裏返ります。すでに揃ったペアは操作できません。
- クリック/タップでめくる(キーボード操作はありません)
- 「リスタート」で同じ難易度の再シャッフル
カード位置の覚え方
不一致でも「どの数字がどこにあったか」を次の手がかりにします。角や端から順に探索する、同じ行をまとめて覚えるなど、自分のルールを決めると手数を減らしやすいです。
手数・ミスと難易度の関係
枚数が増えるほど記憶する座標が増え、クリアタイムも長くなりがちです。画面幅に合わせてカードサイズを調整するため、むずかしいでも横スクロールは不要です。途中で難易度を変えると手数・ミス・タイマーは初期化されます。
神経衰弱でよくある質問
ペア成立の条件は何ですか?
同じ数字のカードを2枚めくるとペア成立です。各数字は2枚だけで、同じ数字が4枚出ることはありません。
手数とミスはどう数えますか?
2枚めくって判定した時点で手数+1。不一致のときだけミス+1。1枚目だけでは増えません。
難易度で枚数はどう変わりますか?
かんたん4×3(6ペア)、ふつう4×4(8ペア)、むずかしい6×4(12ペア)です。
タイマーはいつ始まりますか?
最初のカードをめくった瞬間に始まり、全ペア揃いで止まります。難易度変更やリスタートで0に戻ります。
不一致のカードはすぐ裏返りますか?
約0.8秒表示したあと裏返ります。その間に3枚目をめくることはできません。
ベストタイムは難易度ごとに残りますか?
はい。ブラウザに難易度別で保存されます。途中配置の保存や2人対戦はありません。