四目並べ|7×6で4連を先に作るCPU対戦

Version 1.1.0

列を選んで下から積む。縦・横・斜めに4つ並べれば勝ちの四目並べ

あなたが先攻(シアン)、CPUが後攻(マゼンタ)。列を選ぶと最下段側へコマが落ちます。

四目並べの盤面イメージ
4個並べる勝ち条件

盤は7列×6段。同じ色が縦・横・斜めのいずれかで4個以上連続すると勝ち。42マスが埋まってどちらも並べなければ引き分けです。

  • PC:列クリック(ホバーで落下位置プレビュー)
  • スマートフォン:列をタップ
  • 満杯の列は選択できません
中央列とリーチを防ぐ考え方

中央列は多くの勝ち筋に関わるため、序盤の取り合いになりやすいです。自分の3連を伸ばすだけでなく、相手が次で4連になるマスを優先して塞ぐと負けにくくなります。

CPU難易度の使い分け

ルール確認はかんたん、読み合い練習はふつう、本格的な読みはむずかしい向きです。難易度変更時は確認のうえ対局がリセットされます。棋譜保存や待ったはありません。

四目並べでよくある質問

4個並べる向きはどれが有効ですか?

縦・横・斜め(両斜め)すべてです。5個以上連続しても勝ち扱いになります。

コマはなぜ下から積まれますか?

重力ルールのため、選んだ列の一番下の空きマスへ落ちます。空中には置けません。

中央列が重要なのはなぜですか?

中央は縦横斜めすべての連に関わりやすいためです。序盤に中央を取られると、相手のリーチが増えやすくなります。

相手のリーチ(3連)はどう防ぎますか?

次に4連になる空きを優先して塞ぎます。ふつう/むずかしいのCPUも、勝てる手と防ぐ手を優先します。

難易度でCPUはどう違いますか?

かんたんはほぼランダム、ふつうは勝ち/止め+簡易評価、むずかしいは先読み探索で強くなります。

2人対戦や戦績の保存は?

CPU対戦のみです。WIN/LOSE/DRAWは表示中のセッション限りで、再読み込みで消えます。